多言語翻訳のメディア総合研究所は、人々のコミュニケーションをより快適にする様々な技術を提供します。

  • お問い合わせ
  • 資料ダウンロード

体験したことのないような機械翻訳性能を試してみませんか?

株式会社みらい翻訳が提供する「お試し翻訳」で実際の機械翻訳をお試しいただけます。

機械翻訳のお試しはこちらから

グローバルなビジネスに効率的な翻訳を。

現在のビジネス展開に重要な海外とのコミュニケーション。そのために翻訳は欠かせません。
しかし翻訳ドキュメントの作成には手間と費用に悩まされます。
グローバルなビジネスには、より効率的な翻訳を。メディア総研はお手伝いします。

機械翻訳のメリット

機械翻訳の導入により、次のような効果が期待できます。

メリット1

人的コストの削減

人手による翻訳結果を蓄積し利用する翻訳モデルを活用することで
機械翻訳の導入によるコスト削減が可能となります。

メリット2

安全性・セキュア

無償の翻訳サービスを利用していると、情報漏洩の懸念が消せません。
オンプレミスでの運用も可能な社内サーバを利用し、暗号化されたセキュアな接続環境を導入すれば、
機械翻訳サービスの活用にも機密性を確保できます。

メリット3

翻訳品質の平準化

蓄積された翻訳モデルを利用することにより、従来、訳者依存であった翻訳品質が平準化され、
ばらつきが起こらなくなります。

メリット4

ノウハウの蓄積(専用モデルの作成)

人手翻訳や機械翻訳+後編集(ポストエディット・PE)の結果を蓄積させ、
翻訳モデルの更新を繰り返すことで、お客様の用途に合った訳質へと向上していきます。

機械翻訳の特徴

ご提案する機械翻訳ソリューションの特徴をご紹介。

特徴1

お客様ごとに合わせた
「専用翻訳モデル」を作成。

ビジネス用途の翻訳では、会社ごとに用語や言い回しが異なります。
ご提案する機械翻訳ソリューションでは、お客様ごとの翻訳テキストを蓄積していき、「お客様専用の翻訳モデル」を育てていくことができます。
「お客様専用の翻訳モデル」で、お客様にとって最適な翻訳結果を導きます。

用途に合わせて最適な組み合わせの翻訳モデルを使用できます。

用途に合わせて最適な組み合わせの翻訳モデルを使用できます。

機械翻訳製品の詳細はこちらをご覧ください。

株式会社みらい翻訳の製品紹介ページが開きます。

専用モデルを導入すれば、翻訳テキストが蓄積されるほどに翻訳精度が向上し、
Post Editなどの人的な作業時間を減らすことができます。

専用モデルを導入すれば、翻訳テキストを蓄積するほど翻訳精度が向上し、Post Editなどの人手工数を減らすことができます。
多言語翻訳が可能

英語を中心に130言語以上に対応

日本語を中心に20言語に対応

  • インドネシア語
  • シンハラ語
  • ベトナム語
  • ミャンマー語
  • アラビア語
  • ネパール語
  • ヒンディ語
  • フィリピン語
  • ポルトガル語(ブラジル)
  • マレー語
  • モンゴル語
  • ロシア語
  • スペイン語
  • フランス語
  • イタリア語
  • ドイツ語
  • トルコ語
特徴2

多言語翻訳が可能

英語を介在させることで多言語の翻訳(ピボット翻訳)を実現できます。多言語ペアの組み合わせは膨大になるため、すべての翻訳エンジンの開発コストに見合いません。
ピボット翻訳を活用すれば、日本語→英語に翻訳したのち、英語→フランス語に翻訳でき、英語を中心とした130以上の言語ペアの翻訳エンジンを実現できます。
日本語を中心とした20言語への翻訳にも対応しており、多言語の翻訳用途に応えます。

特徴3

安全性の高さ

ブラウザから利用する通常の翻訳サービスでは、最悪の場合、入力したテキストやその翻訳結果が流用され情報流出してしまう危険があります。
ご提案するセキュア翻訳なら、専用の翻訳サービスにリダイレクトさせることで、
従来の翻訳サービスの使い勝手を維持したまま情報流出の危険を避けることができます。

安全性の高さ Before
特徴4

フュートレックグループ
によるバックアップ力

株式会社みらい翻訳や、弊社をはじめとしたフュートレックグループによるトータルサービスが可能です。技術を提供するだけのお付き合いではなく、人手翻訳や対訳コーパスの蓄積、言語プロフェッショナルサービスも提供いたします。フュートレックグループには、始まりからその先も支える「力」と「意欲」があります。

導入の流れ

機械翻訳システムを導入する流れをご紹介します。

まず、お打合せにて、お客様の用途・必要な言語・これまでに蓄積されている翻訳テキストの量と状態などをヒアリングさせていただきます。
翻訳精度はユースケースに応じて大きく変動するため、評価期間では、お客様ごとに評価データを定めた上で基本翻訳モデルでの翻訳性能を把握します。
機械翻訳システムの導入をスタートしてからは、まずこれまでに蓄積されている原文テキストと翻訳テキスト(対訳テキストデータ=対訳コーパス)を用いて、
「お客様専用の翻訳モデル(カスタムモデル)」を作成します。
以降は、日々発生する新たなテキストデータ(原文テキスト)に対応する対訳の作成を継続し、カスタム翻訳モデルへの反映を繰り返します。
「お客様専用のカスタム翻訳モデル」の成長に伴い、機械翻訳の性能も向上するので、対訳作成に必要な後編集(Post Edit)の作業量も小さくなっていきます。

サービス導入イメージ

サービス導入イメージ

お問い合わせ

ご質問・ご相談はこちらまでどうぞ。

お問い合わせ
資料ダウンロード
PAGE TOP